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2017年11月19日
本日、ネットギャラリーに萩の作家、三輪和彦さんの最新作を掲載致しました。

人間国宝、故三輪壽雪氏の三男であり、不走庵三輪窯を受け継いた三輪和彦さん。その「淵淵(えんえん)盃」と題されたぐい呑をご紹介しています。「淵」とは流れが緩やかで水を深くたたえているところという意味し、生命の源である水をなみなみと湛えた様を表現した一客です。

点数僅かですが、現代の萩焼を代表する素晴らしい一客です。ぜひ皆さま、ご高覧下さい。
2017年11月12日
本日、ネットギャラリーに唐津の萩の作家、十五代坂倉新兵衛さん、坂倉正紘さん、八代兼田昌尚さんの3名の作家の作品を掲載致しました。

十五代坂倉新兵衛さんは、萩焼の宗家として江戸時代より続く銘家。中でも当代は昨年、同じく十五代樂吉左衞門氏と展覧会を開き、大きく注目を集めました。そのご子息、坂倉正紘さんも若手ながら非常に素晴らしい作品を作られています。

そして八代兼田昌尚さんは、萩の中でも珍しい刳貫の作家として国内外で注目の高い作家です。三者三様の萩ですが、ぜひ皆さまご高覧下さい。
2017年11月05日
本日、ネットギャラリーに唐津の作家、内村慎太郎さんと矢野直人さんの作品を掲載致しました。

今回はぐい呑のみのご紹介となりますが、古格を感じさせる素晴らしい作品ばかりです。ぜひご高覧下さいませ。
2017年11月01日
本日、ネットギャラリーに萩焼の作家、吉野桃李さんの作品を掲載致しました。先週末にアップする予定でしたが、上海での通信環境が悪く、予定が遅れて申し訳ありません。

今回は、人気の井戸の手に加え、炭化のシリーズなど、初めてご紹介する作品もあります。皆さま、ぜひご高覧下さい。
2017年10月27日
10月27日より、上海での酒器展開催に伴い作品の一部を上海で展示することになりました。つきまきては、対象の作品をご注文の場合、すぐに発送ができず、到着までお待たせしてしまう場合がございます。あらかじめご了承下さい。
2017年10月15日
美濃の作家、加藤亮太郎さん、奈良の作家、辻村史郎さんの最新作を掲載致しました。
2017年10月01日
本日、ネットギャラリーに唐津の田中孝太さん、ガラス作家、黒川大介さんの作品を掲載致しました。

田中孝太さんは、師である故中川自然坊氏の作風を最もよく受け継ぎ、今注目を集める唐津の作家のひとりです。そして黒川大介さんは、「宙」シリーズを始め、当ギャラリーでも人気の作家ですが、その人気の「宙」シリーズが再入荷致しました。

皆さま、ぜひご高覧下さい。<(_ _)>
2017年09月24日
本日、ネットギャラリーに京都で作陶されている古川拓郎さん、伊賀・信楽の女流作家、渡辺愛子さんの作品を掲載致しました。

古川拓郎さんは、釉裏白金彩で有名な作家ですが、1点1点非常に手間が掛かることから、発表点数が少なく、今回も久々の入荷となります。

また、渡辺愛子さんは、先月、窯焚きしたばかりの作品の中から、渋い上がりの作品を選ばせていただきました。皆さま、ぜひご高覧下さい。
2017年09月24日
<今後の更新予定>
※更新予定は変更になる場合がございます。
10/1 黒川大介(ガラス)、田中孝太(唐津)
10/8 辻村史朗(井戸 他)、加藤亮太郎(志野)
10/15 辻村唯(自然釉 他)
10/22 辻村塊(伊賀、焼〆、粉引 等)
10/29 福永浩太(白樺)

<送料改訂のご案内>
10月1日以降のご注文分につきまして、ヤマト運輸の宅急便料金の改定に伴い、当店の送料も全国一律840円に変更させていただきます。何卒、ご理解ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

<店舗のご案内>
12:00~18:00の時間で店舗ギャラリーがオープンしております(日曜を除く)。ネットギャラリーに掲載した作品を実際にご覧いただくことができますので、お気軽にお立ち寄りいただければと存じます。皆さま、どうぞ宜しくお願い致します。
2017年09月17日
本日、ネットギャラリーに阿波夏紀さん、加藤委さん、川端健太郎さんの最新作を掲載致しました。

中でも阿波夏紀さんは、今回初めて作品をご紹介させていただきますが、蛍手を手掛ける作家として注目を集めています。単純な蛍手に留まらず、穴の大きさや配置を工夫することにより、素晴らしい景色を生み出しています。皆さま、ぜひご高覧下さい。
2017年09月10日
本日、ネットギャラリーに佐賀県武雄市で作陶されている丸田宗彦さんの作品を掲載致しました。

点数わずかですが、特に今回は、徳利が尋常ならざる上がりのものばかりで、このような作品をご紹介できること、とても嬉しく思っています。見れば見るほど、惚れ惚れする徳利ばかりです。

さて、香港から無事に作品が戻って参りましたが、作品の整理が追い付いておらず、今後の更新予定は変則的になる可能性があります。予めご了承下さいませ。
2017年09月03日
本日、ネットギャラリーに越前で作陶されている山田和さん、山田大さんの父子の作品を掲載させていただきました。

故加藤唐九郎氏に薫陶を受け、その加藤唐九郎氏から「越前の土でいい志野ができる」と聞き、越前で作陶を続けている山田和さん。そして山田和さんのご子息で、山田和さんと共に作陶をされている山田大さんの作品を初めてご紹介させていただきます。

ぐい呑、徳利を中心に作品を掲載していますが、志野、織部を中心とした本格的な美濃陶を手掛ける数少ない陶芸家の父子です。皆さま、ぜひご高覧下さい。
2017年08月27日
本日、ネットギャラリーに新たな作品を開催予定でしたが、都合により一週間、更新を延期させていただきます。誠に申し訳ございません。どうぞ宜しくお願い致します。
2017年08月20日
本日、ネットギャラリーに唐津の梶原靖元さん、有田の山本亮平さんの最新作を掲載致しました。

山本亮平さんは、今回が初めてのご紹介となりますが、古格ある磁器作品を作られることで注目を集めています。今回の作品は、すべて唐津の作家、矢野直人さんの登り窯で焼成されたものになります。皆さま、是非ご高覧下さい。

また今週25日(金)から27日(日)に掛けて、香港での酒器展開催を予定しており、その関係で23日(水)以降、発送対応ができなくなります。予めご了承下さい。どうぞ宜しくお願い致します。
2017年08月17日
8月25日(金)から27日(日)の間、香港で酒器展を開催することに伴い、本日以降、酒器展の終了まで、発送ができない作品がございます。本日以降の注文分につきましては、28日(月)以降に順次発送させていただきますので、予めご了承下さい。どうぞ宜しくお願い致します。
2017年08月13日
本日、ネットギャラリーに越前で作陶されている熊野九郎右ヱ門さんの作品を掲載致しました。

今年、穴窯で焼成された作品の中から、素晴らしい上がりのものをご紹介させていただいておりますが、今回はぐい呑だけでなく、徳利、片口、そして珈琲碗などを掲載しております。

熊野さんの作品は、これまで数多く拝見させていただいておりますが、今回の窯焚きのこれらの作品は、間違いなく最上手の上がりのものばかりです。

掲載作品は、店頭でもご覧いただくことが可能ですので、ぜひお気軽にお立ち寄り下さい。どうぞ宜しくお願い致します。
2017年08月06日
いつもギャラリーふしきのをご利用いただき、誠にありがとうございます。本日、ネットギャラリーに伊賀で活躍されている谷本貴さん、鈴木大弓さんの作品を掲載致しました。

特に谷本貴さんは、ぐい呑、徳利、片口だけでなく、珍しいビアマグもご紹介しています。皆さま、是非ご高覧下さい。
2017年07月29日
本日、ネットギャラリーに備前の作家、原田拾六さんの作品を掲載致しました。原田拾六さんは、現在は作陶されていませんが、小出尚永さんとのご縁で特別に作品をご紹介させていただいております。

さて、いよいよ明日30(日)は11時より店頭にて酒器展の開催を予定しております。また8月1日(火)からは、これまではネットギャラリーのみでしたが、店頭でも作品をご覧いただけるよう、ギャラリーとしての営業開始も予定しております。皆さま、どうぞ宜しくお願い致します。
2017年07月16日
いつもギャラリーふしきのをご利用いただき、誠にありがとうございます。本日、ネットギャラリーに信楽・伊賀の作家、古谷和也さんの最新作を掲載致しました。

窯変の素晴らしい伊賀のぐい呑をはじめ、今回は狛犬や花入れもご紹介させていただいております。皆さま是非ご高覧下さい。
2017年07月09日
本日、ネットギャラリーに備前の作家、小出尚永さんの最新作を掲載致しました。

備前の巨匠、原田拾六氏に師事し、既に独自の作風を確立しつつある小出尚永さんですが、今年の登り窯で焼成されたばかりの素晴らしい上がりの作品が目白押しです。茶碗、徳利、片口、ぐい呑を掲載していますので、皆さま、ぜひご高覧下さい。
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